ブリポ暮らしのお嬢 14


バリーさんとの関係をどうするか、と悩み中のプレイヤーですが、とりあえずは朝の8時になるのを待って、ランクマッチのお願い電話を掛けます。

お巡りさんですね。来てくださいませ。

来るまでの間に執筆。
来てくれないかもしれないしなぁ。

おっと。到着。

同時にチャンスも来ました。

これ、面倒くさいから嫌いです。
セレブポイントはもういいんですが、シムオリオンは欲しいですから、受けます。

いらっしゃいました。

自己紹介です。
ハートは上げるな。

は? 自己紹介だけで帰ると?
金曜日の11:00なんです。仕事中ですよねぇこの時間は。

でもね、既に対戦をお願いしちゃってますよ。

戻ってきてくれました。

お仕事サボらせちゃったね、とはいえ、来た時から既に勤務時間中ですし、
招待した時点で出勤途中だったんじゃありませんか?

仕事する気なかったでしょ?

何はともあれ、対戦開始。

ふむふむ。

ジュリア「こうですわ」

あっさり終了。

勝てました。

『初心者』だったのが『熟練した名人』となりました。
いきなり過ぎだねぇ。


帰らなきゃいけない方と、枕投げ。

ブリポ警察、大丈夫なのか?

お嬢に『枕投げをする』願望が出ていたのでした。
+150頂きました。

くねくねするのはヤメロ。

『親友になる』願望。
すでに『いい友達』になってますからねぇ。すぐかも。

はい。これで親友です。
お仕事中ですし、お嬢が誘惑するのも困るので、帰って貰いましょうよ。

電話が掛かってきました。

マシューさんからの雑談のお誘いでしたので勿論お受けしますが、ウィリアム氏、帰る気ないね?

電話の後は、チャンスに行っちゃいますよ。

レストランにリムジンで乗り付けるのは、やっぱりカッコいいなぁ。

『優しくする』ですよね。
プレイヤー的には怒鳴りつけて当たり前だと思いますが。

クリーニング代くらい出せよ、と思いますw

3人のシムに宣伝をしなければいけないのですが、誰もいない。
頂いたエンゼルケーキをしまうためにも、一度帰りますか。

部屋に上がる前に、新聞リサイクルをしましょう。
来客があると必ず気にするんだよねぇ。普段は気にしないのに。

生涯の幸福ポイント50,000の買い物権利で、冷蔵庫の買い替えをします。
料理もするようになったし(まだ一回だけれど)、そのうち『§〇〇以上の冷蔵庫を買う』願望を出すのかもしれませんけれど、待ってると出さないですしねぇ。

この冷蔵庫は値段の割に高性能だし、デザインも可愛くて、お気に入りなのですが、『§450以上』に入らないので困る事もあります。

頂いてきた『エンゼルケーキ:究極』をしまいます。
1、2回は食べられるかな?
いつもうっかり、所持品の中で腐らせてしまうので。

まだ時間は大丈夫でしょう。対戦相手をご招待します。
お、アポロさんだ。
 
直ぐには来ないだろうから、待っている間にシャワーを使うのはいいのですが……。

壊したよ。
修理も無事済んだところで到着の電話。

ハートを上げるな、っつうの。

自己紹介をして、レストランの宣伝もしちゃいます。
『魅力』スキルはマスターなので、宣伝もすぐ出来ちゃう。

対戦お願いします。

え? 眠い?
アポロさん。まだ9時を過ぎたばかりなんですが。子どもか?

拍手が出ちゃいました。

勝ったー!

調子いいですねぇ。

枕投げもパターン化?

そして『誘惑する』。
やめてください。

眠いお方なのですし、帰っていただきましょうよ。

さようなら。
また機会がありましたらお願いします。

執筆もやらないといけないのですが、お嬢も眠いね。





おやすみなさい。





キャリア:作家レベル3 タブロイドタイピスト

セレブスターレベル ☆5

持ち越し願望
『恋愛小説を書く +750』

スキル
魅力 10/器用さ 6/論理学 10/SNS 5/執筆 6/ハープ 3/

生涯の幸福ポイント 53,475