礼の多忙な日々 02

パーティーに呼ばれた
リンゴやライムを頂きます。
家あるし、冷蔵庫だってあるけれども、緊急用食糧です。

無料のかき氷まで頂いちゃう。
売店で買い物をしないんだから、貧乏って悲しい(フリーウィルです)。

ジャレド氏がいました。
勝手に挨拶に行くので、プレイヤーは見ているだけです。
話が続くようなら、一通りの事を聞きます。

うん。まぁそうだよね。ジャレド氏は。
どっちもいけそうなんだけれど。

話が盛り上がらないジャレド氏と別れて、ボイド氏に向かいました。
プレイヤーは楽だ。

ん? クリストファー氏が礼の吹き出しを上げて近寄ってきます。

遠くからご苦労様です。
礼は誘蛾灯か?
いや、クリストファー氏を害虫扱いしちゃいけません。

ボイド氏があくびをしております。
どっちに対してだ?

まぁそれでも、プラスは付く、と。

別れた後も、クリストファー氏は礼の吹き出しを上げていました。

ハート上げてくれたら面白かったんだけどな。

礼はゴーバイアス氏に行きました。
でも大して聞き出せないうちに去られてしまいました。

男性しかいないわけではないだろうに、礼が自主的に向かうのは男性ばっかりです。

エリクサー屋さんの店員さんが、ハートを上げました。

でも 「10人の恋愛対象を持つ」の中にNPCやタウニーを入れちゃうのはつまらないなぁと思うので、後回しにします。

就職はしませんが、お金は必要です。手っ取り早い大金はやっぱり錬金術。
この街はエリクサー屋さんが自動配置されましたしね。

あれ? パーティーに招待されていたか。
行きますか。

ソーントン家に到着。
出迎えてくれたのは、ポーライン嬢。

あ、そうですか。
ならモーション行きますか。


と思えば、女性が集まってきちゃうし。

ジャミ―・ジョリーナ嬢は噂話をしつつハートを上げるし。

初対面の女性を二人一度に手を出すのは、プレイヤーには荷が重い。
ソーントン氏が目の前のプールで裸泳ぎをしているので、みんなそっちが気になってしまうらしい(吹き出しは全然違うけどな) 。

ソーントン氏がプールから上がってくれたので、また三人でお喋り。

さてどうしよう、とプレイヤーが思っている所で、パーティー終了。
二人ともさっさと帰ってしまいました。

礼は種拾い。
あぁ、ハンク氏も来てたんですね。ゴーバイアス氏も帰って行きました。

呼び止めようにも、蛍採りのコマンドを入れてしまっていたので、遅い。

礼「難しいなぁ。こんなはずじゃなかったのになぁ」

積極的にバンバン行動する(させる)つもりだったんですが、礼は自分で動いてしまうし、複数で来られるとどうしたらいいものか、プレイヤーが悩む。

取りあえず、ガーデニングです。錬金術の材料を育てないとね。

で、サイクロン氏以下(サイクロンが一番上だった)全員にメールを送っておきます。
結構な量だ……。






覚書/ハートを上げた相手
タマラ・ドナー/ポーライン・ワン/ジャミ―・ジョリーナ/
エリクサー屋の店員さん(名前覚えろ)

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