ジャアク・レディ 34/最終回

-The "Klepto King" Challenge- 図書館でスキル本を読んでいまして、ストリートアートスキルがレベル10になって、本を片付けに行ったところなのですが、油断しました! 所持品のライムを手に取ってしまって、キャンセルしても間に合い...

ジャアク・レディ 33

-The "Klepto King" Challenge- 時間つぶしに目一杯トレーニングをしました。 お腹空きましたが、それよりもお風呂。ここはお風呂があるのがいいねぇ。

ジャアク・レディ 32

-The "Klepto King" Challenge- そういえばチェスってやってなかったな、と思い、時間つぶしのチェス。 運動着なのは、まだ暗いうちから一人でサッカーをやっていたからです。

ジャアク・レディ 31

-The "Klepto King" Challenge- 早朝の時間つぶし。今日は図書館でストリートアートのスキル本読書です。 料理やガーデニングスキルはゼロですけど、今の所必要ないからね。

ジャアク・レディ 30

-The "Klepto King" Challenge- 後ろのチェステーブルでかき氷食べている子には、自己紹介なので新しいシムかな?と、食べ終わるのを待っていたところへ、電話。 友好度下げたくないんで、なるべくかかってきた電話の相手はします。 ...

ジャアク・レディ 29

-The "Klepto King" Challenge- 早朝です。誰もいないジムでスポーツスキル上げ。 ダイエットが目的でもあります。

ジャアク・レディ 28

-The "Klepto King" Challenge- 朝早くて誰もいないので、今のうちにストリートアート。

ジャアク・レディ 27

-The "Klepto King" Challenge- お腹空いた……。 誰もいない平日の祭り会場。

ジャアク・レディ 26

-The "Klepto King" Challenge- 郵便配達員、やっとお顔が見れました。女性だったかぁ。 いつだったか、レディが因縁付けた( 13 )配達員さんは別人だったんだね。 ごめんね、あの時の郵便配達員さん。

ジャアク・レディ 25

-The "Klepto King" Challenge- 朝からガンサーに会えると、嬉しい。 お金の関係ですけどね。『親友』から落としたくないし。 すげー! さすが街の名士!! 断トツのトップでしょう、この方が。

ジャアク・レディ 24

-The "Klepto King" Challenge- 請求書が来てました。高くなったなーと思うけれども、余裕で払えます。 最近チャレンジは全然ないですし、たかりばっかりで残高§15,487。 お金あっても使えないしw

ジャアク・レディ 23

-The "Klepto King" Challenge- お腹空いてます。もう駄目です。 お向かいのエリンの所へ向かったんですが、エリンは出勤ですか! そうだよねぇ。働いているんだよねぇ。

ジャアク・レディ 22

-The "Klepto King" Challenge- お祭り広場では、朝からポーラインとハンクが遊んでいました。 仲が良くて何よりです。 邪魔するけどね。

ジャアク・レディ 12

-The "Klepto King" Challenge- バチュラー家の奥さんにたかってます。 この家、奥さんの方が権力握っていると思うし。 家族でピクニック中に無粋ですけどね。 いや、娘が違うw 髪色違うし、こんなに大きくない。

ジャアク・レディ 11

-The "Klepto King" Challenge- ユミさーん。起きてますかー? 話しかけてるんだけど、反応がない。生きてる? 大丈夫?

ジャアク・レディ 10

-The "Klepto King" Challenge- ジャアク・レディはまだ寝ているので、暇を持て余して周りを見ていたプレイヤーが発見したのは、家の横に一人たたずむ男性。 名前を見たら、 ガス・ハート。 盗んだ車の持ち主じゃないですかー!!!...

ジャアク・レディ 09

-The "Klepto King" Challenge- 請求書が叩きつけられていました。 叩きつけてるところ見たいなー。恨まれてるのかなー?

ジャアク・レディ 08

-The "Klepto King" Challenge- セキモトくん、ご飯ちょーだい。 レイトン・セキモトくん。これでシングルパパとはねぇ。ティーンかと思った。 『良い』『倹約家』だから、お金はあんまり期待出来ない。

ジャアク・レディ 07

-The "Klepto King" Challenge- えっと、この人は赤ちゃんの母親じゃなくてお祖母ちゃんでもなくて、同居人のフィオナさん。なかなか覚えられません。 結構赤ちゃんを見かけるなぁ、と思ったら女の子はみんなこの子。 連れてる人が違...